リアル入店動画あり!バンコク『テーメーカフェ』は風俗より面白い!フリーダムな夜遊びテルメカフェの真実

バンコク旅行といえば、風俗であったり女遊び!

そう決めて航空券の予約ボタンをポチっとした男性は多数では無いでしょうか。

それもまた楽しみと言えるかもしれませんが、基本的に日本でもできることです。

その価格がバンコク、タイだと安い!そんな認識でしょう。

それもまた魅力かもしれませんが、当ライターはまた違った刺激を求める方に、健全でかつ楽しめる夜遊びの『テーメーカフェ』(テルメカフェともいう)を紹介したいと思います。

なかなか写真・動画撮影禁止の状況もあり、リアルな映像や写真が多くなです。

そんな中で決死の覚悟で撮影してきた動画も記事中で紹介したいと思います。

バンコク夜遊びはテーメーカフェ(テルメ)から始めよ

色々と楽しみ方は個人それぞれですよね。

それでもテーメーカフェ別名テルメカフェから始めるのが妥当です!

いくら海外で夜遊びだけできればいい!そう思っていても、やっぱりその国の女性の国民性や性格って気になるものです。

親日なのか、さっぱりしてるのかとか。多少の会話は最低でもするでしょうから、英語通じるのかとか、そもそも日本語どれだけ話せるかとか。

サービスを提供するのも女性ですから、相手に合わせる気持ちを持っておくこともとっても大事になります。

その結果、サービスの質が変わるわけです。

 

『現地女性の特徴を知る』その観点ではテーメーカフェ(テルメカフェ)がベストです。

なので、まず初日の夜はBTSアソーク駅近く、ナーナー駅との間に位置するテーメーカフェがおすすめです。

テーメーカフェが55バーより面白い理由

テーメーカフェが面白い理由は、ずばり一言で『タイの一般女子(素人)しかいない』ことです。

そこから遊ぶ遊ばないは個人の自由として、夜遊び業者の教育を受けていない女子しかいない訳です。

なので、彼女たちの反応はごくごく自然な反応であり、信頼に値する訳です。

喜ぶようなことを言えたらそれは55バーでも通用するし、怪訝な顔をされたりすることは、どんな遊び方をしても根本的には嫌がれることだということです。

 

また、最低100Bで何時間でも滞在可能

これもまた初心者にはメリットと言えるでしょう。

テーメーカフェの入店方法やルール一覧

入店方法は動画を観てもらえれば一目瞭然です。

ルールは少ないですが、紹介すると下記が挙げられます。

 

・ニューハーフなどは店内に入れない(女性しか店内にはいない)

・ドリンクは必ず買う必要がある(最低100B)

・店内では誰に声をかけても良い

・店内ではあくまで会話に限る

・撮影禁止

・料金は基本的に決まっている

ショート(60分くらい) 2500B(約7500円)

ロング(朝まで)3500B(約10500円)

・あくまで出会いの場であるので交渉は個人間やりとり

 

お店に入ると、壁際にズラっと女性がびっしり立ち並びます。

そこで、何周回ってもいいですし、誰に声をかけてもいいのです。

とにかく自由な出会いの場です。

 

一度動画で見ておくと、安心です。

 

ボッタクリなども無いので安心して遊べるし、100B〜

手始めに寄っておくべき、常連が楽しむ鉄板スポットで楽しんでみては?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。