実際の経験談|一目惚れした女性にはすぐに告白しちゃダメ!絶対に1ヶ月以内に付き合う方法!

一目惚れって叶わぬ恋と思っていませんか?実はしっかりと手順を踏めば1ヶ月で付き合うことも簡単にできるのです。

その秘訣は、たったひとつ重要なポイントを守るだけ。

実際にあった一目惚れから1ヶ月で告白して付き合うための流れを紹介したいと思います。

一目惚れが叶わない理由

まず、一目惚れが叶わないと思う理由を考えてみましょう。

一般的に世の中の一目惚れした人は・・

そう、だいたい振られるんです。だから一目惚れはかなわぬ恋だと思われているのです。

でも、これはなぜだと思いますか?

理由は簡単です。一目惚れという好きになった理由をいいことに、相手にも「一目惚れした人」と思われているからです。

簡単に言えば、自分をよく知らない人からなんとなく告白された。そんな状態が多いのです。

相手のことを知らないことは別にいいことですが、相手が「自分を知ってもらっていない」というのは明らかなデメリットです。

それはわかっているけど、相手のことを知るためにできることは限られている。。

そう思うから相手との距離を縮める前に告白してしまってダメになるパターンがほとんどです。

そうならないために、スピード勝負で相手との距離を縮める必要があります。

成功の鍵:キモいと思われない徹底リサーチ

相手との距離を縮めるために、何と言っても、相手のことを知ることに限ります。

知るといっても、コツとしては「好きなもの」「興味のあること」を知る必要があります。

しかも、リアルに大好きなものを知る必要があります。
これからは実例を挙げてわかりやすく説明したいと思います。

一目惚れを自然な出会いに変えた流れ

まず、一目惚れしたのは私ではなく、私の親友でした。

たまたま行ったパン屋さんの女の子に一目惚れして、「連絡先渡そうかな?!」と相談して来たことがきっかけでした。

まず、知人にはいきなり連絡先を渡すのは止めるように伝えました。

単なる一目惚れした男になってしまうからです。

そのためにまず行ったのは、フェイスブックや実名のGoogle検索と画像検索。

パン屋さんの店員だったので、まずネームプレートを確認。仮に「Aiko」と書いてあったとする。

そしてそのパン屋さんのFacebookをチェック。とにかく、いいねの履歴を見て、「あいこ」の名前のつく人間をひたすらチェック。

このAikoさんはFacebookなどは全然活用しないタイプだったので相当苦戦。

「あいこ」と名のつく人は全て個人ページもチェック。

写真があればそれで一目惚れした相手かどうかチェックします。

偶然、何十記事目かに本人にたどり着いたのでここで苗字も判明。当然インスタなどをちぇっくする方法もあります。

フルネームがわかったところで、google検索にかけて、相手のネット上に残した「興味」の足跡を拾って行きます。

この方の場合は、お菓子専門学校の時のタグ付けされた画像が出てきて本人も載っていました。

そこで、この方は専門学校で本格的に学ぶほどパンやお菓子が好きで、今もその仕事についている夢に向かっている人。ということがわかります。

これで相手の『好き』を確実に捉えることができました。

あとは、相手の『興味』を探すことです。

 

ここまで強い『好き』を発見できていれば興味の部分は推測するだけでOK。あとはセンスの問題です。

 

仮説として、『このエリアで超人気の実力派のパン屋は興味があるのでは』と考えました。

勤めていたパン屋は割とおしゃれな今時のパン屋であったため、他にも面白い演出やおいしいと実力派のパン屋は絶対に興味があると考えられます。

 

これで、『興味』の部分は『話題のパン屋』であるとほぼ確定しました。

あとは、この情報と仮説をもとにアプローチするだけ!

具体的な行動を起こす前に押せるべきポイント

具体的なアクションを起こす前に、絶対に守るべき鉄則は『他人が知り得ない情報』は絶対に表に出さないことです。
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このリサーチの段階での、『専門学校を出て今時のパン屋に就職した』ということは、知っていたらおかしいです。そんなこと直に伝えれば単なるストーカーです。

そのため、情報は情報で知っておきながら、アプローチは自然に行うことがポイントです。

 

実際にアプローチとして実行してもらったのは、通って仲良くなること。普通のことです。

でも、『仲良くなる』が一目惚れするほどの距離感の相手なら普通難しいことです。

 

具体的な事例を話します。

まず、パン屋に行ってフロアで彼女を見かけたら、近くでパンを見る。

そして、『おすすめはなんですか?』と聞きます。

そして、『差し入れなんですが、○○さんが食べて見ておいしかったものはどれですか?』という。

ここがポイント。

差し入れなんですが、、の後にちょっと言葉が出ないような間を置いて、ネームプレートに目をやります。そして、『○○さんが〜』と続きます。○○さんが、といいたい時に名前を知らないからネームプレートを見た。という流れを作ります。

この流れなら、名前を知っていてもおかしくありませんよね。そして名前を呼ばれて嫌な人はいませんから、気のつく人だなと思われるくらいです。

これで次から名前呼んでもおかしくないですよね。

 

あとは、常連になって3日か1週間に一度顔を出します。

会話はなんでもいいです。ただ、相手の名前さえ読んでいればいいんです。名前を呼ばれると人が喜ぶことは統計学上証明されています。それを利用します。

 

そして慣れてきた頃に一歩踏み込んだ会話をします。

興味の仮説をぶつけるのです。

暇な時間でレジで数十秒会話ができたくらいを見計らって(いきなり仮説をぶつけない)、そう言えば、『○○っていうパン屋さん話題らしいですけど、行ったkとありますか〜??』と聞きます。

相手の答えはどっちでもいいです。相手が興味のあることだったら進んでたくさん話してきます。こっちは相槌を打って、『そうなんだ〜』『どんな感じ?』『へぇ〜いいな〜』などと行っていれば相手はもっと話してくれます。

金脈を見つけたところでその場は退散します。一歩踏み込んだ質問で『興味が同じ人』になって、相手がこちらに『○◯に興味ある(好き)だということを行った』という事実が大事なのです。

これで◯◯について今度誘えば「断りにくい状況」になっています。

 

知人ではないものの、興味を共有しあった仲になったところで、あとは連絡先の交換で知り合いになれればいいのです。

知り合いになったらあとは、絶対に断られない誘い方をすれば必ずデートに行くことが可能です。

最後の連絡先交換の方法

連絡先の交換だけは自然と交換するのは飲み会などと違って難しいポイントです。

ここだけは一目惚れ感を出さざるを得ないポイントですが、もう顔見知りの仲ですからいきなり連絡先を渡しても相手は不信には思いませんので安心してください。

 

実際に知人にやってもらった連絡先の交換は、「交通機関」を使うことです。

お店に出入りしていると相手の帰るシフトの時間などわかってきます。

そこで、少しだけテクニックを使います。

自分の予定とマッチしそうなタイミングで帰りを待つのです。

でも、お店を出て「待ってました!」ではおかしいですから、地下鉄や電車にたまたま居合わせたかのように振る舞ってもらいました。

「あ!◯○さんだ!」という状況です。

相手も私服で帰宅するタイミングなので、完全プライベートな気持ちです。

お店で連絡先を渡してもよかったのですが、それではこちらは「お客様」ですから、相手が気を使う可能性があります。

なので、プライベートなタイミングを見計らって駅のホームでバッタリ作戦です。

この間話していたパン屋の話などして、せっかくなので連絡先交換しよう!とか、理由はなんでもいいです。もう顔見知りだという自信を持ってあとはサラっと連絡先交換をするだけ。

アドバイスとして知人に伝えたのは、二人がスマホを手に持っている状況を作り出してから連絡先交換を申し出ること。

スマホを鞄から出すという障壁をあらかじめ取り払って成功確率を上げるということです。

二人がスマホを手に持っている持っている状況は、この間のパン屋って詳しい場所ってここであってる?とか他にオススメのパン屋ある?など、相手が調べ物をするタイミングをしっかり作り出せばOKです。

 

連絡先交換を済ませたら、絶対に断られない鉄板トークでデートに誘う方法で親密な関係を築いて、成功する告白のタイミングを見計らって晴れてカップルに!

実際にあったこの流れを今の一目惚れの状況に合わせて活用してみてはいかがでしょうか!

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